16ページのコピー本を作る時のコピー原本(両面コピーになるように原稿をつけあわせたもの)の考え方についてです。

概念はそんなに難しくないのですが、説明が複雑になってしまってちょっとわかりにくいかも。^^;

この概念がわかるようになれば、自分が作りたいページ数(4の倍数)のつけあわせができるようになります。

コピー本の面付については、そのうちまたリベンジするかも。
(もっとわかりやすく説明したい…)

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